『二回も噴いちゃったねw』と、彼に言われたものの、実感もないままぼんやりと横たわる。
『気持ち良かった?』耳元で囁く彼は意地悪だ。。。
『ここが良いんだよね?』また彼の指が内部を探る。
『。。。そこ。。。ぃやぁ。。。』『嫌じゃないって言ってるよ』彼が指を動かす度に、濡れた音が響く。
意地悪な口を塞ごうと、キスのおねだり。。。
上顎を舐めあげられると、ゾクゾクとした感覚が背中をはしった。
『。。。ぁあ。。。っ』うっとりと彼の唇が離れていくのを見送って、目を閉じる。
。。。次の瞬間、音と共に下半身に凄い衝撃が走った。
電マだぁぁぁwww敏感にされた場所に、心の準備もないまま電マを当てられ思わず逃げる。。。
足を捕まえられ、逃げられないように押さえつけられた。