その壱からの続きなのですw
『分かる?動いてるのw』分からないハズないのに、わざと聞いてくる(;つД`)
変な感じ。変な感じ。変な感じ。変な感じ。変な感じ。答えようとしているのに。。。口から洩れるのは、信じられない甘い声。
『だめぇ。。。ぃやぁ。。。』『ここ、いや?』彼の優しい声が耳元を掠める。
何だか分からない感覚から逃れようと、
『いやいや』と繰り返した。
暫くすると、ヘンな異物感から解放されホッとしたのも束の間。。。
ひんやりとしたナニかを押し込まれる。(←あにゃるんに(´;ω;`)ウッ)
次の瞬間、もう一つの場所にも同じように押し込まれた。