どのくらい眠っていたのだろう。
テレビの音が煩くて目を覚ました。
彼さんはまだ夢の中。。。
テレビを消し部屋の照明を少し落として、彼さんに背を向けるようにして腕の中に入り込む。
モゾモゾと彼さんが動く気配がする。
背後から抱き締めるように、腕が絡みついてきた。
『ん〜。。。yuuちゃん。。。』眠そうな声がしたかと思うと、絡みついた手が意思を持ってガウンの内側に入り込んできた。
片手で胸をやんわりと揉まれ、もう片方の手がガウンの裾を割り脚の間に差し込まれる。

※パソ君の方はポチッと押すと、普通画像が見られますw 携帯さんはコチラ『。。。ぃやぁ』いつになく強引な彼さんから逃れようとすると、急激に硬さを増したおちんちんが背中に当たった。
そのまま腰を掴まれると脚を開かされ、後ろからそのまま無言で入れられる。
『くぅっ。。。んん。。。』少しだけ痛みが走ったコトは覚えている。
後は彼さんの動きに飲み込まれ、意識を手放した。。。
【前戯が全て】のような彼さんには、珍しいコトだったのかもしれない。
yuuが【即入れ希望】を出した時には、その場で却下したクセにぃ〜(`‐ω‐´)