『何しているの?』キレイキレイしてきた彼さんが、お風呂から戻ってきた第一声。
ヾ(*`Д´*)ノ"彡☆ ケシカラン!!
目隠ししたまま行っちゃうから、一人で必死にボンテージテープと格闘してましたよぉ〜ぅ!!
『ぁうぅ。。。テープ取れない(´;ω;`) 』鼻から口の辺りまで何とかボンテージテープを下げた状態で、彼さんに訴える。
これじゃぁ、目隠しじゃなくてマスクですっw
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『あららwハサミで切ってあげよぉ♪』彼さんのエロバッグからシャキーンと、ハサミ登場。
テープを切ってもらって、やっと自由になった。
時間を見ると既に、3時間が経過していました(;´▽`A``
『さぁyuuちゃん、いっぱい舐めてw』ベッドの上では大の字になった彼さんが、準備万端で期待のまなざしで見つめている。
鏡の前で着せられた服(?)のチェックをしていたyuuは、小走りに彼さんの待つベッドへ。。。
ピョンッとベッドに飛び乗り、彼さんの腕の中に転がり込んでとりあえず数時間ぶりに顔を見てチュッと額にキス。
左手で彼さんのモノを弄りながら、首筋に顔を埋めて耳たぶを甘噛み。
『yuu、えっちぃコトいっぱいされた。。。』『ぅん♪だっていっぱいしたもんw』『でもこの子、出てないねぇ〜』彼さんのモノはyuuの手の中で、カチカチになっている。
『だからいっぱい舐めて。。。』おねだりモードの彼さんですヾ(@^▽^@)ノ
『。。。いっぱい舐めたら、あにゃるんに指入れても良い?』適度に左手で刺激を与えつつ、右手で乳首をイジイジしながらyuuも可愛らしくおねだり。。。
『んぅぅっ!ダメですっ!!!』ケチぃ〜っヽ(*`□´*)/ガヽ(*`○´*)/オー!!
でもあんまりイジメちゃ可哀そうだから、場所を移動して彼さんのモノにご挨拶のキスをしてからペロンと舐めあげた。
ビクンッとする彼さんを暫くはペロペロして、それから口に含む。
はむはむ。。。
時々、彼さんの指導が入りながらふやけるんじゃないかと思うくらいいっぱい舐めた(つω`o)
。。。で、アゴが疲れた( ̄□||||!!
『くぅ〜。。。zz』彼さん、寝ているしっwww
一種の条件反射じゃないかと思うくらい、舐めていると彼さんの寝息が聞こえてくる。
聞くと
『気持ち良い♪』っていう答えが返ってくるから、たぶんそうなんだろうけど。。。
どのタイミングで止めて良いのか、ちょっと困る(@Д@;
『ぁあ。。。ちょっと寝ちゃった』ふいに彼さんが目を覚ました。
『うんw くぅ〜。。。って聞こえたから知ってる♪』『おいでw』少し眠そうな声で言われて、彼さんのカラダを跨いでお腹の上に座る。
そのままカラダを倒して、頭を撫でられながら抱っこ。
『yuuちゃん、向こう向いてお座りしよっか』彼さんの(おねだりを含んだ)声。
起き上がって背中を向けて座って、何やらゴソゴソと準備をしているらしい彼さんをそのまま待った。
『さっきは、角度が違ったんだよね?』そう言うと、お腹の下に枕が押し込まれた。。。
九回目のデートの続きを読む゚・*:.。. .。.:*・゜