『今度は電マしてあげるね』そんな彼の悪魔の囁き。。。。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
もちろんされたコトありませんw
ドン○ーで事前にチェックw(☆o▽)wガーン
こ。。。これは、
ありえないでしょうwww
『。。。泣くかも』『よがり泣きしちゃって下さい』『い。。。いやかも』『大丈夫w見ていてあげるから』『どこかに行っちゃうかもだから、怖い。。。』『戻って来るまで抱き締めていてあげるねww』そんな微妙に食い違う事前の会話。。。
初デートでも【
拘束&
目隠し】するって言っててしなかったしぃ〜 。* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ
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。。。甘かった",,,,,イジイジ( ´・ω・`)σ""の"""
LHに着いて目に入ったのは、ベッドの横に備え付けの電マ(-∀ー#)
すかさず彼は電マを手にとって、チェックしているしwww
『つ。。。使っちゃ嫌だからね』『うんうんw分かってる、分かってるよ♪』。。。楽しそうだ。
とりあえず一通りチェックすると、元の場所に戻しソファでいちゃいちゃタイム♪
隣に座ってスリスリして、目が合うとキスw
もっといっぱいして欲しくて、彼の膝に乗ってキスを繰り返しながら下着をずらされてそのまま挿入。。。
あれ?
確か、泣いてお願いするまでいれいれしないって。。。w
まぁ、いいか 。* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ
ベッドに移動してキスして弄られて。。。弄られて。。。弄られて。。。www
気持ち良くて声がいっぱい出ちゃうし、気持ち良すぎて逃げたくなっちゃうのを抑えつれられて、また弄られてどうにもならなくて放心状態になった頃、一言。
『。。。これ、分かる?』彼の手を見せられると、ビショビショに濡れている。
((-ω-。)(。-ω-))フルフル
『潮。。。噴いちゃったねw』『。。。うそぉ〜』信じないyuuを押さえつけ、また彼が弄り始める。。。
『ほら、見てごらんw』手を止めてyuuを起こすと、彼はシーツを指差している。
見るとシミが広がっていた。。。
『噴いたの?』『二回も噴いちゃったねぇww』どうやら、自覚がないまま潮を噴いていたらしい。。。w
彼の手をぺろっと舐めると、ちょっとしょっぱかった(*..) ポッ
そして、次は電マ初体験へと続く 。* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ
二度目のデートの続きを読む゚・*:.。. .。.:*・゜