たっぷりオイルを垂らされて、彼さんの指があにゃるんに差し込まれた。
ローターちゃんたちの振動と、内部をクイクイッと探っていく彼さんの指の感触。。。
『ぁあ。。。そこ、ぃやぁっ。。。』『んん?イヤなの?イヤじゃないでしょ?』声を上げたyuuのお尻にキスをしながら、彼さんはとても楽しそうだ。
『んっふふ〜 (*´∀`) yuuちゃんはココが良いんだもんね♪』『ダメダメぇ。。。ダメってばぁ。。。。そこ、ぃやぁっ。。。』『ココが良いって言ってるよww 』
ランキングに参加中なのですぅ 
NO.1エログランキング
【PR】登録しちゃぅ?⇒OkWeb@ブログランキング
。。。誰がそう言ったのよヽ(`・ω・´)ノ股の内側がプルプルし始めた頃、彼さんの指が抜かれてベッドに倒れ込む。
ホッとしたのもつかの間、あにゃるんに冷たい感触が。。。
またまたローターちゃんの登場です( p_q)
振動と振動とが合わさって、全身が総毛立つような感覚に襲われる。
あにゃるんの奥の鈍い振動。。。まんまんの奥の激しい振動。。。
そして、押し付けられたクリちゃんへの鋭い振動。。。
どうして良いか分からずに、起き上がって仰け反った。
そのまま後ろに倒れそうな勢いで仰け反ったのか、彼さんに後ろから抱きとめられる。
首筋を這う指の感触にゾクリとした。
彼さんの唇が反対側の首筋を這い始める。
『んぁあ。。。も、もぅ。。。っ』許して欲しくて彼さんの方に顔を向けて、言葉を発したところを舌に絡め取られた。
再びうつ伏せに寝かされ、あにゃるんからローターが取り除かれる。
彼さんの体重を背中に感じたかと思うと、グイッとおちんちんがあにゃるんに入り込んできた。
『ぁあぁっ。。。』彼さんが動くたびに声が自然と漏れる。
口の中に指を入れられ耳を舐められる。
もう片方の手がyuuの手に重ねられ、指を絡ませた。
遠くの方で、低い声で囁く彼さんの声が聞こえる。
。。。残念ながらこの時にどんなコトを彼さんが囁いていたのか、聞き取るだけの余裕がありませんでした。
後で聞いても『内緒っ!』と言って、教えてくれないので永遠の謎なのです( p_q)
もしかして、二度と囁いてくれないよぉなコトだったりしてΣ(- -ノ)ノ 彼さんの息遣いが荒くなり、少し強引に顔を引き寄せられて唇を重ねた。
そして強く抱き締められる。。。
唇を離し、もう一度チュッと軽くキス。
動けないままのyuuの頭を撫でて、彼さんはローターちゃんのお片づけを始めた。
『シャワー。。。浴びないとね』『ぅん。。。』重いカラダを起こして、yuuも転がっているローターちゃんを手に取る。
そぉだっ( ̄∇ ̄+) キラキラキラ〜♪
『ローション、どこ?』『ぇ゛っ!?何に使うの?』『あにゃるんブルブルしなくちゃ♪』『yuuちゃん、まだあにゃるんブルブルするの足りなかった?』『。。。んぅ?彼さんのあにゃるん、ブルブルするぅ』その後しばらくローターを握り締めて、警戒する彼さんとにらみ合いが続く。
結局、隙を見て入り口だけブルブルしただけで、今回は断念しました(`‐ω‐´)
シャワーを浴びて、帰り仕度をしながら着替える前にキスをねだる。
『あと20分でチェックアウトしなくちゃ』『。。。ぅん』『もう一度、しようと思えば出来るけどやめようね』抱っこしてもらって、唇を重ねるだけの軽いキス。。。
彼さんの重いエロ道具満載のバッグは、今回ローターちゃんしか出番がありませんでした( ̄ー ̄;
チェックアウトしたyuuが発した言葉は。。。
『お腹空きましたぁぁぁ〜(つд⊂) 』というわけで、さらいに来た彼さんとの十三回目のデートはもう少し続くのです(〃д〃)
十三回目のデートの続きを読む゚・*:.。. .。.:*・゜