四つん這いの状態のyuuを、彼さんが手を添えて起こす。。
目隠しは相変わらずされたまま、どぅされるのか分からないままカラダを預ける。
『yuuちゃん。。』囁くような彼さんの声。
『なぁに?』そぅ言って顔を上げた瞬間、唇が押し付けられ彼さんの舌に口の中を蹂躙された。

思わずキスしたくなる唇!キス専用美容液
そのままカラダを仰向けに。
。。。縛られた脚が痛い。゚( ´pω・`。)゚。
『はぁ。。ぁ。。』舌で上顎を舐め上げられ、声が漏れる。
暗闇の中でその感触だけを追いかけ、彼さんが何をしよぅとしてぃるのか考える余裕はなかった。
グッと先ほどまで彼さんを受け入れていた場所に、小さいモノが押し込まれた。
。。。ローターちゃん?
続いてぁにゃるんにも押し込まれる。
小刻みな振動がダブルで襲い掛かってくる。
でも電マほどの衝撃はなく、彼さんにカラダを支えられたままキスに夢中だった。。
フッと彼さんの唇が離れ、カラダが布団に沈み込む。
次の瞬間、聞きなれた音と共に押し付けられたのは電マ(;´・ω・)
『ぁあぁ゛〜っ!!』内側からのローターの刺激と、外側からの電マの刺激。。
キスを繰り返していた甘い時間は一瞬にして吹き飛んだ。
言葉にならない叫び声をあげながら、ただ逃げようとカラダを反らす。
。。。そぅするコトによって、自分から押し付ける体勢になるとぃうコトまでは考えられなかった。
強引に反らしていたカラダを起こされ、イヤイヤと頭を振るyuuの口元に何かが当たる。
『。。。舐めて』囁く彼さんの声はとても優しく。。そして、とても強引だった。
拒否するコトは許されなぃ。。
『んぅっ。。』思わず叫んで彼さんを傷つけなぃよぅ、襲ってくる刺激に耐えながら先端に舌を這わせた。
続きを読む*:..。o○☆
theme : ***官能*告白*体験談***
genre : アダルト