『。。。シャワー…』唇が離れた瞬間、譫言のように呟いてみる。
『うん。。。行っておいで』彼はニッコリ微笑みまた唇を重ねると、そのままyuuの体はベッドに沈み込んだ。
再び深いキスを繰り返しながら、彼の指がyuuの内部をピンポイントで責める。。。
『脱いじゃおっか』
そう言って、ワンピースを着たまま下着だけ脱がされた。
言ってる事と、やってる事。。。
違うんですけどwww一瞬、触れるだけのキスを唇に残し、脚の間にスルリと入り込むと指で悪戯されていた場所をゆっくりと舐めあげられた。。。
『ぁ。。。』声が漏れる。
執拗に舐められ、体が勝手に仰け反っていた。。。(らしい)
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どのくらいの時間、そうしていたのか。
。。。されていたのか。
甘ったるい声と、濡れた音だけが部屋に響いていた。
『続きはシャワーの後で。。。』そんな意地悪な言葉を囁きながら、彼は軽くキスをする。
うっとりしたままyuuは彼の頭に腕を回し、無言でキスをおねだりした。
『。。。一緒に入ろ』一人でシャワーに行かせようとする彼に言うと、一瞬
『え?』と驚いたような顔をしながらも優しく抱き起こしてくれた。
グチャグチャになりながら、まだ着ていたワンピースを脱がせてもらい一緒にお風呂へ。。。
そこで初めて、彼の股間のモノとご対面 。* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ
お風呂から上がると、えっちぃモードだったyuuも少し落ち着いて、ソファに腰掛けている彼の隣にチョコンと腰を下ろしたw
顔を見ていたら目が合う。。。そしてキス。。。
そのままベッドに移動すると、また濃厚な時間が始まった。
飽きるコトのないキス。。。
下腹部を舌で。。。指で。。。そして彼自身で責め上げられる。
終わることを知らない時間。
果てるコトのない彼自身を口に含み、yuuもまた積極的に責める側にまわる。
うとうとしては、キス。。。
そんなコトを繰り返し、気付けば昼近くなっていた。
。。。ダメじゃん(T-T)
彼との初デート(プチ旅行)は、甘々でとても濃厚な時間でした。
陽射しの眩しさが、少し恥ずかしくて。。。
意地悪に彼が囁くエッチな感想に身悶えしつつ、yuuが初デートで実感したコトw
yuuは
エッチに貪欲かもしれない(T▽T)アハハ!
二度目のデートを読む?